ふるさと暮らしセミナー/山梨県【山梨県】第8回やまなし暮らしセミナー 市川三郷町・身延町・富士川町合同 2017.1.29(日)

日時:2017/01/29 

第8回やまなし暮らしセミナー

市川三郷町身延町富士川町合同

<いちかわみさとちょうみのぶちょうふじかわちょう>

2017年1月29日(日) 16:30~18:30

ふるさと回帰支援センター内セミナールーム

(東京交通会館8階 千代田区有楽町2-10-1)

16:30~

担当者が町の生活やくらしの情報をご紹介

17:10~

東京都狛江市と身延町で二地域居住を楽しむ

得平得(えひらとく)さんのお話

※テレビ朝日「人生の楽園」出演(2017年1月7日(土)放送予定)

17:30~

気になった町の詳しい情報を入手

 

市川三郷町身延町富士川町は、

歴史と自然が色濃く残るエリアです。

山梨県の南方に位置し、

日本三大急流のひとつである富士川でつながっています。

 

市川三郷町(いちかわみさとちょう)は、

花火や和紙、ハンコなどの地場産業が有名です。

ハンコ職人が手彫りでハンコの溝を彫っていく姿が、

2016年12月17日放送 テレビ朝日

『世界が驚いたニッポン!スゴ〜イデスネ!!視察団 4時間スペシャル』

「日本のスゴイところベスト50」第46位の「ハンコ」で紹介されました。

農産物には、「大塚にんじん」やとうもろこし「甘々娘(かんかんむすめ)」があります。

身延町(みのぶちょう)は、

千円札の逆さ富士のモデルとして有名な富士五湖の一つ「本栖湖」があります。

鎌倉時代、日蓮上人が入山し晩年を過ごした日蓮宗総本山「身延山久遠寺」、

湯治場として栄えた名湯100選の「しもべ温泉郷」、

「なかとみの和紙」もあり、歴史と自然に囲まれた地です。

富士川町(ふじかわちょう)は、

日の出に奇跡の光景「ダイヤモンド富士」も見られ、

人呼んで「日出づる里」としても有名です。

関東有数のゆずの里でもあります。

富士川流域の平野部と山間部、渓谷エリアを有し、

それぞれの土地柄の特性を生かし、自然の恵みをたくさん受けながら、

オリジナルの暮らしを満喫しています。

【お申し込み・お問い合わせ先】
やまなし暮らし支援センター 担当:倉田、渡邉

NPOふるさと回帰支援センター内
〒100-0006
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
◇電話:03-6273-4306
◇FAX:03-6273-4307
◇メール:yamanashi@furusatokaiki.net
【アクセス】
JR山手線・京浜東北線:有楽町駅 徒歩1分
メトロ有楽町線:有楽町駅 徒歩1分
メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線:銀座駅 徒歩3分

29.1.29市川三郷・身延・富士川セミナーチラシ1

▲ページの先頭に戻る
ふるさと回帰支援センター