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| | 東京
9/19(金) | 東京 9/20(土) | 大阪
10/4(土) | |
▣ 基調講演「ふるさと回帰の新たな視点とは」
立松和平
〈作家/認定NPO法人ふるさと回帰支援センター理事長〉
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高齢化が加速するいま、50歳からが本当の人生だと語る立松和平氏。食品偽装問題、環境問題など、あらゆる問題が山積する世の中で、ふるさと回帰には優しさが必要だと訴えました。
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▣ パネルディスカッション
「ふるさと暮らしから見えてくるものとは」
| 【パネリスト】 |
高野 孟
〈インサイダー編集長〉
藤田和芳
〈DEVANDA代表/大地を守る会会長〉
青木辰司
〈東洋大学教授/日本グリーンツーリズム・ネットワークセンター代表理事〉
島村菜津
〈ノンフィクション作家〉 |
| 【コメンテーター】 |
立松和平〈作家/認定NPO法人ふるさと回帰支援センター理事長〉 |
| 【コーディネーター】 |
高橋 公〈認定NPO法人ふるさと回帰支援センター常務理事・事務局長〉 |
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パネリストとして毎年参加される高野孟氏、藤田和芳氏のほか、今年は青木辰司氏、島村菜津氏を迎え、ディスカッションを行いました。ふるさとに対するそれぞれの思いと、都会生活の問題点などについて意見が交わされました。
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| | 東京
9/19(金) | 東京 9/20(土) | 大阪
10/4(土) | |
▣ 記念講演「脳から農へ 平成の参勤交代」
養老孟司
〈解剖学者/オーライ!ニッポン会議代表/食料・農林漁業・環境フォーラム代表〉
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解剖学者であり、唯脳論を提唱した養老氏が、ふるさと回帰と脳の関係についてユーモアを交えながらたっぷり語りました。当日は養老氏の講演を聞こうと多くの来場者がかけつけ、立ち見が出るほどの盛況ぶりでした。
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▣ 基調講演「私にとって秋田とは」
【秋田、山といえば山、海といえば海】
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子育ての環境として、評価の高い秋田県。元水泳選手の長崎宏子氏も夏休みは毎年、ふるさと秋田に子どもたちを連れていくそうです。ご自身の幼い頃の秋田の思い出を交えながら、秋田暮らしのよさについて語りました。
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▣ パネルディスカッション 「楽しんでます。秋田暮らし」
| 【コーディネーター】 |
荒樋 豊さん〈秋田県立大学生物資源科学部教授〉 |
| 【コメンテーター】 |
長崎宏子〈スポーツコンサルタント〉 |
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秋田に移住したみなさんに、秋田暮らしの魅力を語っていただきました。秋田県の国指定伝統的工芸品などが当たるプレゼント抽選会も行われ、会場は秋田一色に染まりました。
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▣ 基調講演「一滴 万物を潤す…生命(いのち)の源流を求めて」
【甲武信(こぶし)源流サミット】後援:水源地の水の一滴塾
菅原文太
〈俳優/一滴塾塾頭/認定NPO法人ふるさと回帰支援センター顧問〉
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当センター顧問であり、水源地の水の一滴塾の塾頭でもある菅原氏が、いま日本で起きているさまざまな問題について鋭く指摘しました。ここではその中から、源流サミットのテーマに結びつく環境問題についてのコメントを抜粋して紹介します。
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▣ パネルディスカッション 「源流域の自然を守る」
【甲武信(こぶし)源流サミット】後援:水源地の水の一滴塾
| 【コメンテーター】 |
菅原文太〈俳優/一滴塾 塾頭/認定NPO法人ふるさと回帰支援センター顧問〉 |
| 【コーディネーター】 |
高橋 公〈認定NPO法人ふるさと回帰支援センター常務理事・事務局長〉 |
| 【パネリスト】 |
中村照人〈山梨市長〉
栗原 稔〈秩父市長〉
藤原忠彦〈長野県川上村長〉 |
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日本の大きな河川の源流域である山梨市、秩父市、川上村の市長・村長のみなさんに、美しい川や森林を守るために各自治体で取り組んでいる事業や、まちづくりについてお話しいただきました。
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▣ ふるさと回帰自治体相談コーナー
グリーン・ツーリズムから移住・定住まで何でも相談
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「ふるさと回帰フェア2008」のメインとも言えるふるさと回帰自治体相談コーナー。今年は全国42道府県から292自治体が参加し、昨年比3〜4倍の相談者が地方での新たな生き方を求めブースを訪れました。 |
▣ 出展自治体【東京会場】:
北海道/北海道移住促進協議会、函館市、紋別市、深川市、八雲町、上砂川町、東川町、大空町、安平町、弟子屈町、青森県/青森県、岩手県/岩手県、花巻市、久慈市、遠野市、八幡平市、奥州市、西和賀町、住田町、宮城県/宮城県、角田市、大崎市、丸森町、秋田県/秋田県、男鹿市、鹿角市、北秋田市、にかほ市、仙北市、三種町、八峰町、(財)秋田県ふるさと定住機構、山形県/山形県、酒田市、西川町、小国町、福島県/福島県、会津若松市定住・二地域居住推進協議会、郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、南相馬市、会津坂下町、昭和村、会津美里町、泉崎村、三春町、小野町、茨城県/“いばらきさとやま生活”推進会議、21世紀FIT構想推進協議会、常陸太田市、常陸大宮市、大子町、(財)グリーンふるさと振興機構、栃木県/栃木県、宇都宮市、鹿沼市、矢板市、群馬県/群馬県、桐生市、上野村、NPO法人田舎暮らし支援ネット、埼玉県/埼玉県、秩父市、千葉県/館山市、鴨川市、香取市、東京都/(株)クラブファーム、アグリライフ倶楽部、まちむら交流きこう、新潟県/新潟県、三条市、小千谷市、十日町市、見附市、妙高市、上越市、佐渡市、胎内市、阿賀町、(財)山の暮らし再生機構、富山県/富山県、富山市、氷見市、黒部市、射水市、上市町、朝日町、石川県/石川県、石川県・能登地域、石川県・加賀地域、福井県/福井県、大野市、勝山市、池田町、山梨県/山梨県、甲府市、山梨市、道志村、富士河口湖町、長野県/長野県、長野市、「楽園信州」推進協議会、松本市、駒ヶ根市、中野市、飯山市、佐久市、原村、白馬村、栄村、岐阜県/岐阜県、高山市、静岡県/静岡市、浜松市、沼津市、里山生活応援クラブ(下田市、東伊豆町、河津町、松崎町、西伊豆町、南伊豆町、賀茂地域支援局)、伊豆市、三重県/三重県、熊野市、大紀町、滋賀県/滋賀県、高島市、奈良県/奈良県定住・交流推進協議会、和歌山県/和歌山県、和歌山県ふるさと定住センター、田辺市、鳥取県/鳥取県、島根県/松江市、出雲市、大田市、安来市、雲南市、東出雲町、吉賀町、(財)ふるさと島根定住財団、岡山県/岡山県、津山広域事務組合、高梁市、久米南町、広島県/広島県交流・定住促進協議会、山口県/山口県、下関市、山口市、萩市、徳島県/徳島県、香川県/香川県、小豆島移住・交流推進協議会、愛媛県/愛媛ふるさと暮らし応援センター、愛南町、宇和島・北宇和地域雇用創造促進協議会、高知県/高知県、土佐清水市、奈半利町、土佐町、黒潮町、佐賀県/佐賀県、伊万里市、長崎県/長崎県、熊本県/熊本県、荒尾市、上天草市、天草市、大分県/大分県、杵築市、国東市、宮崎県/宮崎県、日南市、西都市、日之影町、鹿児島県/鹿児島県、薩摩川内市、霧島市、瀬戸内町、西之表市、与論町
▣ 田舎暮らし実践者の話がきける ふるさとの話をしようコーナー
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ふるさと暮らし実践者のみなさんがプレゼンテーションを行う、ふるさとの話をしようコーナーは、立見も出るほどの人気ぶりでした。地方でパワフルに活躍する農水省の「お母さん100選」に選ばれたお母さんや、自給自作を目指して田舎で農作業に専念するお父さんなど、ふるさと暮らしをそれぞれの方法で満喫されているみなさんのお話に、参加者たちは熱心に耳を傾けていました。 |
▣ ふるさと暮らし不動産情報コーナー
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田舎の物件について直接相談できるふるさと暮らし不動産情報コーナーには、今年も多くの相談者が訪れました。 |
▣ パネル展示コーナー
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ふるさとエコ暮らし提案コーナー、国土交通省コーナー、二地域居住のすすめコーナー、文部科学省パネルコーナーには今年も足を止める人が多く見受けられました。 |
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▣ 総務省コーナー
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ふるさとでの「おためしライフ」を推奨する総務省のコーナー。今年は福井、和歌山、熊本でのふるさと暮らしのよさを伝えようと、資料も工夫されていました。 |
▣ 冒険家の大場満郎氏によるトークコーナー
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冒険家の大場満郎氏が、これまでにしてきた数々の旅のエピソードを語るコーナー。地球温暖化で環境破壊が進む世界を旅する大場氏ならではのスケールの大きな話に、人々は興味津々という様子で聞き入っていました。 |
▣ 地方就職支援コーナー
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ふるさと暮らしを検討するにも地方での仕事探しは大切なこと。そうした人のための地方就職支援コーナー。訪れた人々は求人情報を真剣なまなざしで、ひとつひとつ確認していました。 |
▣ その他コーナー
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台風接近にともない、屋外で予定されていたイベントはあいにくキャンセルになってしまいましたが、養老孟司氏にも参加いただいたお米プレゼントは予定通り行われ、1,000個のお米はあっというまになくなりました。 |
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| | 東京
9/19(金) | 東京 9/20(土) | 大阪
10/4(土) | |
▣ 記念講演「団塊世代の若造よ 日本再生に尽くせ!」
菅原文太
〈俳優/認定NPO法人ふるさと回帰支援センター顧問〉
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団塊世代だけにとどまらず、若者もふるさと回帰する傾向にあるいま、受け入れ側の地方や行政がやるべきこと、そして日本再生のために私たちがすべきことについて菅原氏が熱く語りました。
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▣ 基調講演「日本海廻船」〜北前船のころ〜
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山陰や近畿地方の歴史と文化に精通する中林氏が、江戸時代を中心に活躍した北前船について語りました。当時の税金制度や人々の暮らしぶりなども詳しくお話しされましたが、ここでは北前船についての内容をご紹介します。
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▣ パネルディスカッション 「環日本海サミット」
| 【パネリスト】 |
平井伸治〈鳥取県知事〉
山崎一之〈NPO三国湊魅力づくりプロジェクト副理事長〉
雨宮洋司〈元富山大学教育学部教授〉 |
| 【コーディネーター】 |
見城美枝子〈青森大学教授/認定NPO法人ふるさと回帰支援センター理事〉 |
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日本海側の県で、生き生きとふるさと暮らしを満喫するパネリストのみなさんと、各地の魅力について意見交換を行いました。日本海の魅力が伝わる有意義なディスカッションとなり、会場は和やかな空気に包まれました。
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▣ 講演「家庭菜園で作れるなにわの伝統野菜」
阪上勝彦
〈楽習農園/道の駅かなん駅長/なにわの伝統野菜生産者〉
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なにわの伝統野菜を生産、直売している阪上勝彦氏が、伝統野菜のよさ、そして家庭菜園でつくるときのポイントや調理法に至るまでを丁寧にレクチャー。客席からは野菜づくりに関する質問も飛び交い、充実した講演となりました。
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▣ 「紀伊半島」移住セミナー 和歌山県、三重県、奈良県
| 【コーディネーター】 |
高橋 公〈認定NPO法人ふるさと回帰支援センター常務理事・
事務局長〉 |
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関西圏の都市住民の間で、移住先として人気の高い和歌山県、奈良県、三重県からふるさと暮らし実践者6名が参加し、それぞれの地域の暮らしの楽しみ方や移住するにあたっての成功の秘訣などを語りました。自給自足や子育てについての話など、参加者たちも興味深そうに聞き入っていました。
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▣ ふるさと回帰自治体相談コーナー
グリーン・ツーリズムから移住・定住まで何でも相談
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大阪会場のふるさと回帰自治体コーナーには、近畿や山陰地方をはじめ西日本の多くの自治体がブースをかまえました。来場者たちは、みな真剣な表情で自治体担当者から話を聞いていました。 |
▣ 出展自治体【大阪会場】:
北海道/北海道移住促進協議会、函館市、滝川市、深川市、八雲町、上砂川町、厚真町、安平町、弟子屈町、岩手県/岩手県、福島県/福島県、東京都/まちむら交流きこう、新潟県/新潟県、妙高市、富山県/富山県、富山市、氷見市、射水市、立山町、朝日町、石川県/石川県、石川県・能登地域、石川県・加賀地域、福井県/福井県、大野市、勝山市、若狭町、長野県/長野県、松本市、駒ヶ根市、飯山市、白馬村、栄村、岐阜県/岐阜県、高山市、郡上市、静岡県/静岡県、浜松市、三重県/三重県、津市、大紀町、滋賀県/滋賀県、高島市、(財)小杉農園、京都府/京の田舎ぐらし・ふるさとセンター/兵庫県/ひょうご田舎暮らし・多自然居住支援協議会、(社)兵庫みどり公社、奈良県/奈良県定住・交流推進協議会、和歌山県/和歌山県、和歌山県ふるさと定住センター、田辺市、日高川町、古座川町、鳥取県/鳥取県、鳥取市、倉吉市、八頭郡田舎暮らし促進協議会、島根県/松江市、出雲市、大田市、安来市、雲南市、東出雲町、吉賀町、(財)ふるさと島根定住財団、岡山県/岡山県、津山広域事務組合、新庄村、広島県/広島県交流・定住促進協議会、山口県/山口県、下関市、山口市、萩市、徳島県/徳島県、香川県/香川県、小豆島移住・交流推進協議会、愛媛県/愛媛ふるさと暮らし応援センター、愛南町、宇和島・北宇和地域雇用創造促進協議会、高知県/高知県、奈半利町、土佐町、黒潮町、佐賀県/佐賀県、伊万里市、長崎県/長崎県、長崎市、熊本県/熊本県、上天草市、天草市、大分県/大分県、杵築市、国東市、宮崎県/宮崎県、日南市、日之影町、鹿児島県/鹿児島県、薩摩川内市、霧島市、南さつま市、瀬戸内町
▣ パネル展示コーナー
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ふるさとエコ暮らし・環境省パネルコーナー、二地域居住のすすめコーナー、文部科学省パネルコーナーが設置されました。 |
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▣ 四国グリーン・ツーリズム推進検討会
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四国の豊かな自然を利用したグリーン・ツーリズムメニューを紹介するコーナー。親子連れの参加者が目立ち、竹笛などなつかしい手づくりのおもちゃをつくるなど、一日中にぎわっていました。 |
▣ ニッポン全国ふるさと市場
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日本各地の特産品が集合するニッポン全国ふるさと市場が、今年も大阪会場に並びました。人々は試食を楽しんだり、おみやげを買ったりと思い思いに楽しんでいました。 |
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