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多くの日本人にとって、「福島県」と言えば、すぐに頭に浮かぶのは「会津」地方のことでしょう。それほど福島と会津地方とはきっても切れない関係にあります。
今、この会津が燃えています。ふるさと暮らし・田舎暮らしを希望する人たちを迎え入れるためにです。
6月23日(土)〜24日(日)には会津坂下町で「定住・二地域居住お試しプログラムモニターツアー」を開催します。
このツアーにあわせて、6月24日(日)〜25日(月)に、会津坂下町の隣の市・会津若松市にある東山温泉に行き、温泉旅館を活用した二地域居住・定住を提案されている「くつろぎ宿」に宿泊するツアーを開催することにしました。
2つのツアーに先立ち、銀座にある「ふるさと暮らし情報センター」でセミナーを開催することにしました。
東山温泉でのツアーの詳細については、当日 「くつろぎ宿」の構想と一緒にお知らせします。
〈くつろぎ宿のHPより〉
古びた温泉郷にありながら、モダンな作りで知られてきました。
この伝統を引き継ぎ、大正浪漫を意識した館内では、 一味違ったくつろぎを味わうことができます。
岩から湧き出す源泉は今も昔も変わりありません。
渓流の絶え間ない音を聞きながら、歴史に浸るひとときをお過ごしください。

●開催日:2007年6月9日(土)10:30〜12:30
●参加費:無料
●会場:ふるさと暮らし情報センター
中央区銀座4-14-11 七十七ビル3 階
TEL:03-3543-0333
地下鉄日比谷線東銀座駅5番出口 階段を上がった前のビルです
●内容
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会津坂下町「坂下町のツアーに参加しませんか」 |
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会津若松市「限りない会津若松市の魅力」
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くつろぎ宿「新しい型の二地域居住・定住の提案」 |
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